I Don't Care About You !

ニヒリズムとナルシズムの狭間で


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2014/04/27 / 22:33

昔から、ハードコアやメタルと並んでサザン・ロックが大好きである。

なのでその手のTシャツも数は多くないが色々と所有している。

blackfoot front blackfoot back
BLACKFOOT 82年のUK野外フェス出演時のブツ。本国アメリカでなくイギリスでのみリリースされた名盤中の名盤 "Highway Song Live"LPが同じ年。キャリアの絶頂期である。実体験したかった。

molly front molly back
レーナード・スキナードと並ぶサザン・ロック・レジェンド、MOLLY HATCHET。Vo.ダニー・ジョー・ブラウン一時脱退時代 "Beatin' The Odds"LP (ランサー版 "Conan The Conqueror" の表紙と同じフラゼッタの絵を使ってるアレ)のツア
T.

LS last front LS last back
御大、レーナード・スキナード。アルバム "The Last Rebel" の頃。90年だか91年だかの再結成後初来日公演を新宿の郵便貯金会館(だっけ?)へ見に行って感動したものだ。

ZZ front ZZ back
テキサスひげオヤジ、ZZ TOP "皆殺しの挽歌" 時代のベースボール・シャツ。アメリカ人って本当にこの手のシャツが好きだな。サイズはLなんだけど腹回りだけが異様に大きい。そして丈がやたらと短い(笑)

dac front dac back
サザン・ロックからはちとズレるが、ウィリー・ネルソンを始めとする「アウトロー・カントリー」の裏番長、David Allan Coe のロンT。自分はこの手を聞き始めて「アメリカで一番危険な音楽ってハードコアでもデスメタルでもなく、実はカントリーなんじゃないか」と思い至った。

そんなわけでPt.2に続く。

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