I Don't Care About You !

ニヒリズムとナルシズムの狭間で


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2013/09/24 / 01:11

結局、週末は日頃の粗食を挽回すべく、食べまくっている昨今である。たまにはチュニジア料理だのエジプト料理だの食べに行きたいのだが、足が向いてしまうのはいつもの店だ。

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金曜夜。職場の送別会でつかった都内某ホテルの料理がコレ。メインである肉料理の前段、魚がこの体たらく。肉にしても小さなポーションをウェルダンどころではなく鉱石レベルまで硬く焼いてあり、吐き気がしてくる。毎度毎度思うのだが、ホテルであっても居酒屋であっても「宴会メニュー」と名のつくものにロクな物はない。

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近所のタイ料理屋その1で久しぶりにゲェーンパー。通称「森林カレー」と呼ばれる最も辛い液状カレー。この突き抜ける辛さと仄かな酸味が堪らなく美味い。

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ライヴ前、水道橋「海南鶏飯」で昼ごはん。海南鶏飯(ハイナンチーファン)の揚げとピサンゴレン(揚げバナナのココナッツ・アイスクリーム添え)

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ライヴの後、夜食のココイチ。

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銀座「デリー」でマサラ・カバーブ(羊肉の串焼き)、ビンディ・マサラ(オクラのマサラソース炒め)、今月のマンスリー、チキン&野菜カレーとバトゥーラ。鶏肉のみならず、カボチャや冬瓜などの野菜も沢山入ったサラサラのカレー。今回はパンで食べたが次回はライスで食べたい。

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近所のタイ料理店その2でカイヤッサイ(タイ式オムレツ)とクイッティオ・ヌァ・ヘーン(汁無し牛肉麺)。これだけ食べれば、間違いなく「余は満足じゃ」の境地に達する。












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