I Don't Care About You !

ニヒリズムとナルシズムの狭間で

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2015/09/30 / 00:15

先週末は、「キングスマン」の2回目を見に行ってきた。

昨日は仕事を終えて帰って来たのが23時過ぎで、寝たのが1時過ぎ。今朝は5時に起きて出勤したので物凄い寝不足なのだが、19時に仕事が終わったので、家に戻って着替えて、自転車で映画館へ。

「進撃の巨人 エンド・オブ・ザ・ワールド」を見てきた。

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石原さとみ! 

さとみっ!!!

最っ高!!!!!

以上!

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2015/09/27 / 18:32

ライヴの前に腹ごしらえ。

以前、雑誌で見て、行きたいと思っていた巣鴨のネパール料理店「プルジャ・ダイニング」へ。
巣鴨なんて滅多に来ないので危うく近くの「ドゥルガ」とかいうインド料理店に入りそうになってしまった。

メニューを見ると、ネパールの家庭料理が中心で非常にいい感じ。最近彼方此方にある「インドの国旗を出して『インド料理』を騙っているが実は料理人がネパール人で、メニューにはモモやチョウミンと並んで『ダルバート』とあるもそれは名ばかりで、バターチキンのようにギトギトした北インドのカレーが盛ってある」詐欺まがいの店とは全く違う。

新宿3丁目や小岩で展開している名店「サンサール」を彷彿とさせる真正ネパーリ。

というわけでオーダーは・・・・スクティとダルバート、食後にネパール紅茶。

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スクティ

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ダルバート・・・この形で来れば当然・・・・

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手で食べるだろ。

手食しているとお店の人がもう一種類、アチャールを持ってきてくれたので、追加のライスと併せてガッツリ食べる。あっさり、それでいて印象深い味わい。美味である。

この他にも食してみたい定食メニューがいくつもあり、久しぶりに良い店を見つけた!と内心大喜びする。

以下は、毎度おなじみのお店とか。

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今週のデリー。

カシミール・ポークと週替わりのピーナッツ・チキン・カレー。後者、「マイルド」とあるがスパイス感はそのまま。「マイルド≠甘口」である証明のような逸品。

続いて、横須賀中央駅前「市場食堂」にて

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マグロのぶつ切り定食と穴子天麩羅。

新鮮な刺身と揚げたての天麩羅の美味さに舌鼓を打つ日曜の午後。

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2015/09/27 / 17:51

行ってきましたよ!

COKE BUST と COMPLETED EXPOSITION のジャパン・ツアー!

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巣鴨で飯食ってたんで、アースダムに入ったのはLOW VISION の終盤からなんだけど、久しぶりに見るコンプリ、滅茶苦茶カッコよかったな!!!!!アンコールも入って大満足。

COKE BUST ディスコグラフィCDは持ってるんだけど、当然の事ながら音源よりもファスト&パワフルで素晴らし過ぎ。INFEST や、最近だと ACxDC (Antichrist Demoncore) を彷彿させる瞬発力と爆発力が印象に残った。こういう現行のハードコア・バンドを通常通りの値段で見られるのだから、良い時代になったものだと感謝する。

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物販、買いましたよ。バックプリントは、会場で確認してみてね。

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2015/09/26 / 14:02

夕方、新横浜駅から相方を新幹線に乗せる。

連休最終日の夕方で新幹線は非常に混みあっており、駅に着いたのは1700少し前だったのだが1830を過ぎないと一般指定席が取れないというので、グリーンで帰宅。ありがとう!またあおう!!

それから俺は車を横浜に回し、中華街で晩飯を食い、ぶらっと散歩。

先日訪れた「マレー・アジアン・クィジーン」へ。

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牛肉の黒胡椒炒め。

豚肉ブラックソース等々、豚肉は良く食べているがマレー料理で牛は初めて。バッチリ辛口で非常に美味!!!

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ナシ・レマック。「マレーシアのソウルフード」とある。こういう風に盛り付けられていれば当然・・・・

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混ぜて混ぜて混ぜて食べるのがセオリーだ!「混ぜるのは汚い!」などとわけのわからに事を言ってる「マナー研究家」のババァやクソ女どもなど放置しておけばいい。

食べているとお店のスタッフがって来た。

「マレーシア、行ったことありますか?」
「いえ・・・一度も無いんですよ。」
「えっ!どうしてその料理と食べ方知ってるんですか?」
「マレーやシンガポールの料理が好きで彼是食べ歩いていることと、お皿にこういう風に配置されたら混ぜて食べるのが当然だろうと思いまして。」
「そうですか!お味は如何ですか?辛くないですか?」
「非常に美味しいです!ありがとうございます!」

このナシ・レマックの付け合わせのソースをかけるとバッチリ辛口になる。此方もまた、美味である。メニューを見るとまだまだ食べてみたい料理は多いし、2回目の訪問にして食べた料理が全て美味かったというのも素晴らしい。また折を見て通ってみたいと思う。

いい店見つけたね。

というわけで、食事のあとは秋の夜風に吹かれてぶらっと散歩。

良い月が出ていたな。

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撮っているのは前回と同じ、山下公園と大桟橋の上なのだが、海も港も、当たり前のことながら時間と季節で見せてくれる顔が全然違うから飽きない。やはり神奈川は良いものだ。

番外編。

第三京浜保土ヶ谷PAでついに発見!!!

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聖水プレイっ!!!!




横横沿線 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP

2015/09/26 / 13:20

というわけで日曜日。

新横浜まで相方を迎えに行く。1200少しすぎの到着なので、何処へ行っても混んでいる。横須賀中央まで一気に下って昼飯は大滝町の「ナウリンズ」へ。

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先ずは乾杯!ようこそ、横須賀へ!

此処のお店、アメリカ南部料理の店で客は9割以上アメリカ人なのだが日本の地ビールを多数取り扱っている。これは沼津の「黒船ポーター」という黒ビール。因みに俺はジンジャーエール。

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ガンボ。

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リブ2本とソーセージ、マカロニ&チーズ。

続いて、月曜夜。

これも御馴染み、横須賀市場食堂「はま蔵」で魚三昧。

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地魚御造り。

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穴子一本天麩羅。

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平目セット。刺身、握り、天麩羅、骨煎餅。

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追加で、握り各種。

いやぁ~、久しぶりに満腹!

最終日。

新横浜駅ビルない佐藤水産で昼飯。

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刺身盛り合わせ。

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煮穴子定食。

今回は、外食よりも家ごはんが多かった。連休で家を一歩出ると車の列列列で、どいつもこいつも鎌倉だの三崎港だのを目指していやがるので、こんな時、無理に外へ出てはいけない。これまでの寝不足もあり、ゴロゴロ家で寝ていて、夕方になったらスーパーに買い出しに行き、俺が飯を作って2人で食べている生活も良いものだ。

連休中、天気が良かったのも嬉しかった。

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秋の海ってのも風情があっていい感じだ。

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2015/09/26 / 13:04

アッという間に終わってしまったな・・・・・

というわけで回想&備忘録。

今回は日曜から京都の相方が泊まりに来ていたのだが、前日土曜は神保町等々で買い物。飯は先日訪れた四川料理「川府」。
昼飯時でもアラカルトア頼めるので其方を注文。

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蜂の巣と牛肉の四川風炒め。麻辣の「辣」は効いているのだが、辛いのではなく塩辛くてしょっぱい。それになんだ、この丸ごとバラバラ入ってるピーナッツは。

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四川風汁無し坦々刀削麺。

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混ぜて食べるとこんな感じ。

此方も上と同様、しょっぱすぎる。おまけにこっちも丸ごとピーナッツだ。こんな豆ばかり食えるかよ・・・と此方はスプーンで掬って食べずに除ける。作ってるの、四川料理の料理人じゃないんじゃないかな・・・・今まで横浜を始めとして食べてきた四川料理と明らかに何かが違う。そう、Something Different ではなく Something Wrong なんだな。

というわけで、もう行かなくてもいいや。

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2015/09/20 / 20:36

シルヴァーウィーク突入!

という事で連休は何とか休めそうなので一安心。そんなわけで金曜の夜、仕事を終えてから映画を見に行ってきた。雨が降ったりやんだりの空模様だが、22時には晴れるとの予報を信じて自転車でGO!

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先週、初日を見に行こうとしていたのだが、急な仕事が飛び込んで涙をのんだ「キングスマン」。予告編を見た時から「これはっ!」と期待していた作品だが、期待を裏切らない傑作だった。結論から言うと、今年見た映画の中では「マッドマックス」を除けば文句なしのナンバー1である。

先ず、この作品は「スパイ映画」である。スパイ映画であるからには当然、スパイを統括する組織が出てくる。それが「キングスマン (KINGSMAN)」。「オール・ザ・キングスメン」の"King's Men" ではないところがミソ。語源を調べれば「ランカスター朝における軍の階級で云々・・・」と出てくるが要するに「最下層の兵卒」つまり「名もなき兵士」である。ここらへんは中盤、ハリーがエグジーに語るキングスマンの仕事についての一節とリンクする。

ロンドンにある高級紳士服店「キングスマン」の仕立て職人ハリー(コードネーム:ガラハッド)は、政治や経済に左右されず正義を守るスパイ組織「キングスマン」のエージェントであり、各メンバーはアーサーを筆頭に、ラーンスロット、ガラハッド、マーリン等、円卓の騎士団の名がコードネームとしてあてがわれ、「高級スーツにメガネ」というイギリス紳士の見てくれを「制服」としている。

此処で登場する悪の親玉サミュエル・L・ジャクソン演じるIT企業の社長バレンタイン。こいつが、無料で提供する世界各国で無料通話、無料インターネットアクセスが可能なSIMカードには人類を滅亡させる恐ろしい仕込みがされており、その野望を粉砕するため、キングスマンの面々が立ち向かう、というお話。

兎に角、楽しい。手に汗握る。ワクワクする。劇中でも出てくるが、現在のシリアスな「007」が無くしてしまった荒唐無稽なバカバカしさ、洒落乙な感覚を「これでもかっ!」と詰め込み、スタイリッシュなアクション満載で再構築した素晴らしい作品。

そして本作、「往年のスパイものへのオマージュ」を1つの縦軸としつつ、もう1つ重要な要素が絡められている。それは「紳士の美学」である。イギリスの富裕層でもない自分が「紳士の美学」と言っても全く説得力が無いが、これは東京っ子式に言えば「粋な男の矜持」と読み替えることもできる。此処で語られるのは「義」であり「礼節」である。

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「礼節」に関してはハリーの台詞 "Manners maketh man." (マナーが人を作る)に現れている。これは映画全体において貴族や労働者といった階級差別に対する強烈なアンチテーゼになっており、人を成長させる/作るのは生まれた環境や貧富の差と「必ずしもイコールではない」ということを示している。面白いのは貴族に対しても労働者に対しても浴びせる視線が同様に厳しい事である。

「義」に関しては、ハリーがキングスマンにスカウトしてきた街の不良少年エグジーが、かつてハリーがミスを犯した作戦で、チームの命を救うために自らを犠牲にしたエージェントの忘れ形見であることだ。カットされた場面にはハリーが労働者階級で無職のエグジーに「紳士教育」をするシーンがあるらしいのだが、単なる仕事の話だけでなくエグジーに「本物の男」になって貰いたいというハリーの熱が伝わってくる。ここらへんはかつて、「007」を演じたショーン・コネリーが労働者階級の出身であったことから監督が紳士教育を施して、「英国紳士ジェームズ・ボンド」の役作りに尽力した逸話ともリンクする。

とまぁ彼是書いたが、まず、映画館に足を運んで楽しんでもらいたい1本。もう「悪い黒ん坊」としか言いようのないマンガ的悪役のサミュエル・L・ジャクソンも、その相棒で両脚義足の殺し屋女もぶっ飛んでてカッコいい。個人的にはマーリン役のマーク・ストロングの渋さに痺れた。そして高級スーツを着こなしたコリン・ファースを見て「スーツってこんなにカッコいい服だったのか!!!」と思い知らされた。

しかし本作や昔の映画をみるにつけ、何時からスーツってサラリーマンのみっともない作業服に成り下がってしまったんだ・・・と思う。


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2015/09/19 / 22:22

バタリオンの台詞じゃないが "Brains!!!!" である。

因みにかつての職場同僚には「サンダーバード」の科学者ブレインズと「おさるのジョージ」のクロスオーヴァー・スラッシュみたいな御面相の奴がいたが、それはまぁ、いい。話の本筋は其処ではないからな。

先週の木金は職場の出張・・・というか研修で埼玉に行っていた。此処最近は仕事を終えて家に戻るのが22時とか23時になる日が多かったので1730できっかり仕事が終わるのは大変ありがたい。

しかし外は生憎の雨。本当は麹町「アジャンタ」まで行きたかったのだが、雨の中、出ていくにはちと遠い。考えた挙句、近場の池袋、北口のパキスタン料理店「マルハバ」へ。こういう日こそ、以前から興味があったアレを食べるには絶好の日ではないか!

というわけでオーダーは

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ブレイン・マサラ!(羊の脳味噌カレー)

写真の白いツブツブが脳味噌である。食感は・・・白子に近い。かといってああいうチーズフォンデュのような蕩ける味とも違うし豆腐とも違う。ちょびっと酸味があって不思議な感覚。お世辞にも「美味い!」とは言わないよ、俺は(笑)だけど食べられなくはない。

味付けはかなりマイルドだが、多分もっとガツンと辛くすると別物のように美味くなる予感はする・・・うん。しかしまぁなんというか・・・「食人族」とか IMPETIGO のアートワークみたいだよな。脳味噌食べるなんて。

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こっちは御馴染み、マトンビリヤニ。

つまりこの日は羊攻勢だったのだが、相変わらずこの店のビリヤニは量も多く味も良い。というか「マルハバ」でマトンビリヤニ以外の米類を食べたことが無い・・・・ことに今、気が付いた。



というわけで、BGMは当然、MISFITS "Braineaters" で!

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2015/09/15 / 00:36

SLAYER の新譜 "Repentless" 入手。

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ハッキリ言って 4th "South Of Heaven" 以降の彼等には全くときめかず、アルバムが出る度、惰性のように買い続けてはきたがどの作品も長くて1カ月、早ければ3日後には中古盤屋に行きになっていた。

しかし本作、個人的には 3rd "Reign In Blood" 以降では間違いなく一番気に入っている作品。しかし改めて考えてみれば1st "Show No Mercy"LP からリアルタイムで聞き続けて、気が付けば三十余年である。それだけキャリアを重ね、音源をリリースし続けていれば、RAMONESやBAD RELIGION と同じで、誰も急激な変化なんか望んでいないし、初期のアルバムを超える激烈な作品が将来的には絶対に作れないであろうことは、古くからのファン、そしてバンド自身が一番よく知ってるのではないだろうか。自分みたいな年寄りはすぐ、"Hell Awaits" "Reign In Blood" との比較論で新作を評価してしまいがちになるのは、良くないことだと思ってはいるのだけど・・・・

というわけで本作、これまで以上に曲がイイ。フックがあって覚えやすいのもいい。最近の "God Hates Us All" "World Pained Blood" "Christ Illusion"なんて既に曲すら覚えてない。ようするに「つまらない」と言いたいわけだが、ここら辺のアルバムは本当に大嫌いなのだが、本作はちゃんと曲を覚えていられる(苦笑)

あと何かと取り沙汰されてる新加入のゲイリー・ホルトは予想以上にいい仕事をしていて評価に値する。カッチリとしたソロの弾き方はEXODUS譲りで、故ジェフ・ハンネマンの弾き方とかなり異なる。しかしその違いが新たな刺激になり、切れ味の鋭いスラッシュ・メタルに仕上がったのではないか、と思いたくなってしまう。

というわけで本作、昨日購入以降、かなりの頻で度聞いている・・・・しかしだな・・・・日本盤ボーナス・トラックとやらで音の悪いライヴ音源を終わりにくっつける商法、やめてほしい。アルバムって1曲目からラストまで、流れを考えて作られてるんだろ、殆どの場合。

例えば、マイルスの "Bitches Brew" 、ラストを締める超名曲 "Sanctuary" の後にアルバムに入らなかった「捨て曲」をボーナスとして入れることでアルバムの質を落としているのと同様、レコード会社の思惑で、完結したアルバムの流れを乱すようなことは止めてほしいわけだよ。

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No resurrection of divine!!!!
IMPLODE
Extermination of the swine!!!!



PV、ダニー・トレホが出ているのが何気に凄いインパクト(笑)

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2015/09/14 / 00:51

横浜中華街だから中華を食べるとは限らない。

検索で見つけたマレーシア料理店「Malay Asian Cuisine (マレー・エイジアン・クイジーン)」へ。

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ビーフレンダン。

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毎度おなじみ、ロティ・チャナイ&チキンカレー。

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ミー・ルブス。

初めて食べた。一見、あんかけ麺のようだが、煮込み麺である。トロッとマイルド・・・と見せかけといていい感じで辛い・・・いや「辛い」わけではないのだが、身体が内側から火照って汗がじわっと湧いてくる。

加えて飲み物はアイス・テー・タレ。どの料理も非常に美味。特にビーフレンダンの美味さには唸る。
店内も落ち着いた感じだし、良い店を見つけた。また、来よう。


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