I Don't Care About You !

ニヒリズムとナルシズムの狭間で

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2013/11/30 / 01:49

秋本番・・・というかもう既に初冬である。

考えても考えなくとも、明日から12月、師走ではないか。研修所での気ままな学生生活(本当はそんなに気ままではない!)もあと正味10日で終わり、またタフな現場仕事に復帰することとなる。

先週の土日、久し振りに京都へ行ってきた。1年の内でトップ・オブ・ザ・トップ・シーズン、猫も杓子も「そうだ、京都行こう!」と南禅寺だの清水寺だのの紅葉を見に全国津々浦々から蟻塚を釘バットでぶっ壊したかのように湧き出した観光客が京洛の地を目指す11月終盤、宿など取れるわけも無い・・・のだが其処は執念、信念、捨てる神あれば拾う神あり、である。京都市街はもとより京阪沿線から大阪市内に至るまで壊滅状態の中からキャンセル狙いで三条京阪というドンピシャリな場所に1室確保出来たので、1泊の強行軍であったがいざ、上洛と相成った。

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京都は良い天気だね。綺麗な秋晴れだ!

死ぬほど混んでいる京阪に乗るのを止めて七条から三条まで鴨川沿いを歩く。ホテルに荷物を放り込み、北大路まで。昼飯を食って居なかったので観光客であふれかえる北大路橋西詰め「ハセガワ」の真向かい、ガラガラの「真夜中カレーうどん」でカレーうどん定食。肝心のカレーうどんよりも薄味のダシが効いた玉子と漬物が美味かった(笑)

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それから北大路を歩き、相方をピックアップして出町柳から京阪の特急で大阪なんばまで。

この日の目的は2つ。先ずは、大阪なんばの味園ビル内「白鯨」で行われる漫画家・三条友美先生のホラー漫画短編集「アリスの家」先行発売に伴う出版元「おおかみ書房」のオーナー(というか自費出版なので実質一人だ)劇画狼さんのトークショーに参加する事、である。

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約2時間のトークは殊の外面白く、オフレコな裏話やエロ漫画クイズ等々、笑わせていただいた。そして先行発売となった「アリスの家」のクオリティ!これが自費出版かと思うほど、いや、自費出版だからこそ成し得たウルトラ級の印刷クオリティに驚く。東京では中野「タコシェ」辺りで取り扱ってると思うので興味のある方は是非に!

その後、同じく大阪・北浜の「10ワット・ギャラリー」で行なわれている「18禁な女たち~ギャラリー的ロマンポルノ展」を見に行く。

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今回のお目当ては赤絵かふおさんの作品で、これまでにも東京の個展会場に足を運んだり何度見ているのだが、今回、画廊の入り口に展示されていた絵はこれまでの中で最も表情も感じも良くて気に入っている。また御自身がモデルを務めている写真作品も秀逸。女性のもつ肉の柔らかさといったエロい質感が伝わってくる。写真を撮ってくれば良かったとあとになって後悔した。

ギャラリーを出て北浜の焼鳥屋で夕食を取り、京都に戻ってホテルにインしたのは2340だった。

翌日曜日、ホテルを1000にアウトして、三条京阪→烏丸御池→丸太町→御所→今出川→出町商店街→北大路 までひたすら歩き。

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其処から再び相方をピックアップして四条でぶらり。祇園の「壱錢洋食」をテイクアウトで食す。ツイッターでも呟いたが、久し振りにコレが食べたかったのだ。

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その後、1653京都発の新幹線で東京へ。旅の〆は八重洲「ダクシン」でイドゥーリとヴェジタリアン・ミールス。

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たった1泊ではあったが、内容の濃い旅行だった。自分にとっては、人の群れに流されつつ皆で同じ寺を見て、同じ祇園の通りを歩き、旅行会社が用意した同じ店で土産を買い、同じ店で飯を食うなんてのは何の意味も持たない。やはり、人と違ってこその面白味ではないかと思う。

そんなこんなで、絡んでくださった方々、どうもありがとうございます。終わりよければ、全て良し!!

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2013/11/17 / 12:23

食欲の秋、到来である。

尤も、自分の食欲には春夏秋冬など全く関係ないのだが。

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そんなわけで昼は久しぶりの神田駅前「東京カオマンガイ」でカオマンガイトーの大盛り。パクチー2倍、青唐辛子増強仕様。夏の暑い時はもとより、寒い季節でもこのお店の自家製ジンジャエールは美味しい。あと、米の美味さ。浅草「夢屋」もそうだが、やはり日本人であるからには美味い米を食べたいと思うのが人情ってヤツだ。

夜は御徒町の南インド料理店「アーンドラ・キッチン」へ。

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最近は銀座の「ダイニング」へ足を向けることが多く、此方には御無沙汰していた。おススメはハイデラバーディ・ダム・ビリヤニなのだが客の98%くらいが頼んでいるので勿論、そんなクソッタレたトレンドには真っ向背を向けてヴェジタブル・パコラ、タマリンド・ライス、トマト・パップー、マドラス・コーヒー。オーダーしたらお店の方から「ヴェジタリアン?肉、ダメ?」と尋ねられた(笑)

此方も久しぶりに食べてみて・・・こう言っちゃアレだが、やはりラマナイアさんが作る料理とはスパイスの突き抜け方がちょっと違うのだな、と改めて思った次第。勿論、美味しいけどね。

因みに此処に来る前、本当は同じ界隈にある完全ヴェジタリアン店「ヴェジハーブ・サーガ」へ行ったのだが1750を過ぎているのに厨房の準備が出来ていないのか料理人が出勤していないのかは知らないが、一向に料理を作る気配がない事、後から後から観光客みたいな女がどんどん入ってくる事、隣席のババァがまた偉そうなインド料理の薀蓄(笑)を語ってる事、そして最終的には相席させられそうになった事から、もう我慢できなくなって店を後にした。前回来た時も思ったのだが、飲食店であればもっと店内を綺麗にしておくべきじゃないのか、と思った事もあるのだが、もう2度と行こうという気はしなくなった。

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2013/11/17 / 11:12

研修生活も漸く3週間が過ぎ、残り約1か月になった。

早く現場復帰したい反面、時間的制約は色々あるものの、基本的には自分のことだけやってりゃいい、言い換えれば自分以外に負う責任の殆ど無い学生生活が楽なのも事実。

そんな生活にあって、やはり実務の現場から離れて規則正しい生活をしているせいもあるのだろうが、普段は遅読の自分がこの3週間余で7冊の本を読んでいる事に驚いた次第。以下、先週に引き続いて面白かった物などを御裾分け。

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ロバート・ブートナー「孤児たちの軍隊 ガニメデへの飛翔」

まぁ普通、SF好きであれば帯に「宇宙の戦士」なんて言葉が書いてあれば取り敢えず、手に取ってみるだろう(笑)クラシックなSF者にとっての「『火星シリーズ』『キャプテン・フューチャー』の再来!」、ヒロイック・ファンタジー好きにとっての「『コナン』を髣髴とさせる云々」に等しい効果のある「釣り文句」だ。勿論、こっちもガキじゃないから「そんな都合がよくあの名作群が現代に甦えるわけないだろ」とハナッから疑ってページを繰っているわけであるが。

そんなわけで、粗筋。

西暦2040年、木星の衛星ガニメデに前進基地を築いた異星人からの攻撃を受け、人類は滅亡の危機に瀕していた。この危機を回避すべく、ガニメデ派遣軍が結成された。その中核は、敵の無差別攻撃により両親を失った一万人の兵士たち。彼らは強大な敵に敢然と立ち向かう!そのリアルな戦闘描写と戦争哲学で、アフガニスタン派遣米国軍兵士のあいだでボロボロになるまでまわし読みされ、大評判となった21世紀版『宇宙の戦士』

ハインライン「宇宙の戦士」は、ただ単に「ガンダムの原型になったパワードスーツを着て異星人と闘う話」ではない。SFの姿を借りてはいるが、ハインラインが(若者や子供達に)説きたかったのは「道徳感」であったはずだ。当時(第2次大戦後)、「民主主義」を謳歌する陰で広がりつつあった社会におけるモラルの低下、権利と自由のみを主張し義務と責任を放棄したがる風潮、犯罪の低年齢化、貧富の差という問題にどう向き合うか、ということが話の骨幹であったはずだ。

此処でハインラインが言っているのは、或る意味で日本の左翼が最も忌み嫌い、ヒステリーを起こすであろうケネディの言葉

「同胞であるアメリカ市民の皆さん、国があなたのために何をしてくれるかではなく、あなたが国のために何ができるかを考えようではありませんか。」

という理念を焼きなおしている、と言ってもいいかもしれない。

この思想に賛同できるか否か、というのは問題ではない。自分で感じればいいだけの話だ。これは後年「SFの姿を借りてヴェトナム戦争を描いた」と言われるジョン・ホールドマン「終わりなき戦い」についても同様である。だからこそこの2作は今もって読み継がれる名作となり得たのだ。

翻って本書。そういう思想的な要素は皆無である。解説には「米軍のアフガン派遣兵士の間でボロボロになるまで回し読みされた」とあるが別に現在の中東情勢やアメリカの位置付けを描いているわけでもなんでもない。あくまでも「そういう読者も居ましたよ」という極一部の話でしかない。

全体の描写としては、ほぼ通常兵器で異星人と戦う、という設定も「まぁ突然、攻めてこられりゃそうならざるを得ないよな」と納得は行く。あと「おきまり」の新兵訓練場面にしても全て想定の範囲内で収まってしまう。これは著者が大学で博士号を取得した後、士官として入隊している・・・要するに本当の意味での「下っ端アーミーライフ」を経験していないからだろう。おまけに職域が「情報士官」なので実際の現場に出た経験は殆ど無いのかもしれない。であるから現場経験の長いジャック・キャンベル(「彷徨える艦隊」シリーズ等)とは軍の描き方に雲泥の差がある。幾ら味方がほぼ壊滅的打撃を受けたとはいえ戦場任官で少将になってしまうという設定も普通では考えられない話である。

では何故、此処まで叩いてきて本書を取り上げたか、という事。それは以下の2点。

先ず、ガニメデへ出撃していく主人公の宇宙船に対し、新兵時代の訓練軍曹(鬼軍曹)が敬礼をして見送る場面。「宇宙の戦士」でもズィム軍曹も然りで、やはり軍隊を持っている国は下士官の描き方が実に上手い。陸軍の土台を固めているのは士官ではなく下士官であるという事が良く分かっている。そして下士官に対する尊敬の気持ちを忘れない。これは現代の日本人作家では絶対に描けないポイントだと思う。

あと(以下、ネタバレあり)ガニメデ降下艇の操縦をしていた女性士官プリシラ・オリビア・ハート大佐(プーさん)が着陸時に死ぬ場面。ガニメデの着陸地点の土壌が予想外に柔らかすぎ、先に降下した僚機が兵員を降ろす事も出来ず次々と沈んでいく(死んでいく)様を見たパイロットが身を賭して硬い地表まで機体を運んで胴体着陸をする描写を読んだとき、かつての空自機が落着の際、市街地を避けて河川敷まで持ちこたえパイロット2名が殉職した事故とオーバーラップしてしまった。綺麗事と言われようが何だろうが、やはり自分は急迫不正の場面においてどこまで自分を賭けられるか、という話には感動してしまう。

そんなこんなで21世紀版「宇宙の戦士」にはならないだろうが、興味のある方は是非に。

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2013/11/10 / 12:58

もう秋なんだか冬なんだか梅雨なんだかわからない昨今の天気であるが、基本的に自分は晴耕雨読なだぬ青読雨読である。「書を捨てよ、街に出よう!」ではない。「書を持とう、そして街に出よう!」である。

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桜井俊彰「イングランド王国前史~アングロサクソン七王国物語」

読了。

この時代について書いた本・・・というのも有るには有るのだが、三省堂や八重洲ブックセンターといった大都市圏のデカい書店の「世界史」コーナーへ行き、数千円もする重たい書籍を買おうという気にはなれない・・・もっと簡単に読めるものはないだろうか、と思っていた矢先、本書にぶち当たった。

正規の歴史書など無い、伝聞で伝えられ、それを修道士が書きとめましたという時代。侵略者であるアングロサクソン人は系図を辿ればゲルマンの主神オーディンにまで行きついてしまう。人間と神とが混在するまさに「伝説の」時代である。だからこそ、面白い。アーサー王やベーオウルフのモデルが誰なのか、といった話題から勃興し、群雄割拠の中で潰えて行く、或いは勢力を拡大して行く「王国」「王族」、そして次第にその支配層や民衆に浸透していくキリスト教。

勇猛果敢な戦士であったアングロサクソンが次第にキリスト教化されることにより弱体化し、後年、デーン人の侵攻を許してしまう展開にしても歴史の皮肉さが垣間見える。これを読むと何故サッカーなどでイングランドとウェールズの仲が悪いのか、といったイギリス国内のスポーツン話から、「ヴィンランド・サガ」でデーン人の軍勢がブリテン島内を通過する際に出て来たマーシアのアッサーと同じ名前の奴が出て来るな、とか、SUNN O)))の"White"でジュリアン・コープが朗読する詩でもいい。歴史が好きなら色々な枝葉から色々な引っ掛かりが出来る筈。

個人的には「イギリス王室の万世一系論」が面白くて、現王室を辿ればアルフレッド大王に行きつき、その先はアングロサクソン~オーディンへ続くという「こじつけ」は日本の皇室とよく似ているな、と思った。だからこそ王室は「血筋」を重視するわけで・・・等々。

寝転がったまま気軽に読める本なので興味のある方は是非に。



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2013/11/10 / 11:13

今年の秋は、天候不順だなと思う。

季節外れの台風は幾つもやって来るし、首都圏も昨日から一気に冷え込み、今季初めて長袖の革ジャンを着て外に出た。おまけに夜半からは雨が降り続いているし、今朝方は震度4の地震だ。気持ちのいい「秋晴れ~~っ!!!」という日に殆どお目に掛かることなく冬に突入しそうな案配だ。

とはいうものの、せっかくの休みの日くらいは外に出ないとストレスはたまる一方なので、飯食って買い物に行って、という毎度のパターン。そんなわけでサルベージしてきた中古盤など。

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V.A. "Possessed To Skate"CD

リリースされたのは確か20世紀末くらい(?)。当時、LPは買ったのだが久しぶりにCDで聞きなおしたくなって購入。収録されているのは、CHARLES BRONSON, SPAZZ, ASSHOLE PARADE, PRETENTIOUS ASSHOLES, UNANSWERED, PALATKA, DESPISE YOU の7バンド。有名どころから無名どころ(?)まで、テンション高すぎのパワー・ヴァイオレンス/ファスト・コアが連射される様は圧巻。考えてみると、この当時は "Tomorrow Will Be Worth" 等々この手のオムニバスが結構沢山リリースされていて、どれもクオリティが高かったな、と思うし今聞いてもカッコ良いものが多い。個人的にはやはり、DESPISE YOU が一番好き。

続いてもう一枚。此方もオムニバス。

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V.A. "Terro-RhYTHM #6"

男道レコードの名物オムニバス第6弾。#1以来、久しぶりに聞いた。収録されているのは、AVFALL, TONE DEAF, LULLABYE, CONGA FURY の4バンド。目当ては、兵庫の TONE DEAF。何か月か前に東京でライヴをやった時、何年振りかで見て、惹かれたので。ライヴでは UNIFORM CHOICE "Use Your Head" のカヴァーをやっていたのだが、音もカリフォルニアSxE、或いはD.C.ハードコア、それもDAG NASTY のようなエモーショナルで速いオールド・スクールな感覚で、非常に面白いな、と思う。また、ライヴが見たくなる。

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2013/11/10 / 01:13

研修中も当然のことながら忙しい。

自分の勉強だけして居りゃいいのだからまぁ、考えように依っちゃ楽なのだろうが、なかなか本を読んだり音楽を聴いたりする暇は撮れない。しかし根が好き者なので、休みの日は音源漁りと書店に余念がない。

そんなわけで最近買ったアナログ盤など。

キノコホテル "マリアンヌの逆襲"LP

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CDは既に持っているが、やはりこのイギー公認のアナログ盤オリジナル仕様のジャケで限定500枚。買わずに死ねるか!である(笑)尤も、自分は支配人よりもケメさんのファンなのだけどね。

続いて此方。

LIP CREAM "Lonely Rock" 7'EP

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まさに「突然の」正規再発。おまけにデジタル・リマスター。ZOUO が再発された時も驚いたが、此方も快挙である。あとは "Night Rider" もアナログで再発されれば言う事無いのだが。


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2013/11/09 / 02:11

東京駅八重洲口、八重洲ブックセンターのすぐ近くにある南インド料理店「ダクシン」が3周年を迎えたといことなので行ってきた。

周年記念メニューとして限定で(?)供されている「南インドのシーフードを使ったターリ」をオーダー。待つこと暫し。ターリが臨場。

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海老ビリヤニ、ホタテのサブジ等々・・・詳しく全品覚えていないので写真を参照。この他に、グリーン・サラダとシーフード・スープ、食後のチャイが付いて3000円はかなりお得。

あとは実際に行って食べてみておくんなさい。

しかし・・・だな。毎度毎度言っているのだが、これだけレベルの高い南インド料理を提供できるというのに、来てる客が尽く「え~・・・ナンは無いの~」レベルのババァだの観光客だというのは本当にお店にとっては痛し痒しなのではないかと思う。

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2013/11/05 / 22:42

現在、研修中で何かとセキュリティが煩くパソコンが持ち込めないので、通信手段がスマホしかない、という隔離環境で生きている。

スマホでブログアップできるかテストしてみようじゃないか。

と思ったら写真が「サポートされていない端末です」なんて出やがるんで辞めた。サポートも糞も、この端末だろ。糞の河で溺れろよ。

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