I Don't Care About You !

ニヒリズムとナルシズムの狭間で

2010/02/28 / 19:53

 東京マラソン。尤も今年は抽選に漏れたので休日出勤中の職場TVで応援の不肖・ワタクシ。昨年は午後から雨が降ったが今年は朝から冷たい雨。これでは堪ったものではないな、と思いつつ職場から靖国通りを見下ろし通過していく先頭集団を見守る。

 思えば昨年の東京マラソンは、人生初のフルマラソンだった。これまで平素から5キロ~20キロ位の間でランニングは継続していたが、42キロというのは全く未知の領域だったので完走できるかとても心配だった。結果、記録は平平凡凡だったが42キロ余を体調を崩す事も歩く事も立ち止まる事も全く無く完走でき、尚且つ翌日は筋肉痛も無く、何時も通り12キロのランニングをこなせた事は大きな自信になった。自分の中で「まだまだやれるのだ。」と思った。

 自分の思った結果が出せた方もそうでなかった方も、本当にお疲れさまでした。そして大会運営を支えてくれた多くのスタッフ/ボランティアの方々、心から有難うございました。来年こそは、出場できるようクロムの神に祈っておかなくてはなるまい。

 というわけで今夜は無性にマイルスが聴きたくて仕方ない。そんな時は勿論、名盤"Bitches Brew" 収録 "Sanctuary" だ。


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2010/02/27 / 23:21

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 新聞を読んでいたら、映画紹介のページに今日から公開になる「バッド・ルーナント」の記事が掲載されていた。予想通り、92年公開の「バッド・ルーテナント 刑事とドラッグとキリスト」のリメイクで主演はニコラス・ケイジだという。

 プロフィールに書いてある通り、俺はハーヴェイ・カイテルという俳優が大好きだ。そして彼の数ある出演作の中で気に入っている物を挙げよ、と言われたら(1本には絞れないので)「グレイスランド」と「バッド・ルーテナント」と即答する。そのくらい、この映画は気に入っている。尤も、その内容からかなり見る人を「選ぶ」映画であるので「グレイスランド」はこれまで複数の人に勧めたことはあるのだが、本作については一度も無い。

映画の内容は、いちいち書くのが面倒臭いので割愛。検索してもらえばすぐに出てくる。こんな素晴らしい作品が未だにDVD化されないこの国は、映画産業のレベルが如何に大衆迎合的であるかを露呈しているようなものだ。

 そしてこの映画の核は、善と悪と聖と俗と苦痛と快楽の間で苦しみ、もがき、酩酊し、呆然とし、号泣し、許しを乞う悪徳警官LTを、あたかも何かに憑依されたかの如く感情移入し、熱演するハーヴェイ・カイテルの姿だ。初めて見た時は終わった後、暫くの間、呆然自失状態だった。映画の内容は全く違うが「殺しが静かにやって来る」同様「こんなのってアリかよ・・・」と思った。何度見ても、違ったベクトルでインパクトが来る。こんなスゴい作品、そうそうあるもんじゃない。

 でもってその名作、怪作をリメイク、それもやはりカルトな名作「ウィッカーマン」のリメイクで大コケしたニコラス・ケイジ主演なのだから心配もひとしおだ。トレイラーを見た限り、旧作で重要なファクターとなっていた尼僧強姦事件は移民の殺人事件に置き換えられていらしいのだが、そうなるとかなりソフトな・・・というか一般受けするようなレベルにトーンダウンしているのではないか、と思ってしまう。

さてさて・・・どうなる事やら。公開は「恵比寿ガーデンシネマ」他。

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2010/02/27 / 13:16

日頃から、地下鉄を利用する事が非常に多いのだが

「連絡通路や下り階段に来ると、途端に走り出す奴ら」

が此処5年ばかりの間に急増したように思うのは俺だけか?コイツ等、一体何なのだ、と思う。

ご存知のように、この街ではメトロで5分、都営線でも7分待てば次の列車がやって来る。急ぐ必要なんか全く無い。ハイヒールをガッツンガッツン鳴らしながら必死こいて走っても、後からチンタラチンタラ歩いて来る俺と同じ列車に乗っているような連中を見るにつけ、

「哀れな…」

と思う。きっと30分とか1時間に1本の割でしか電車が来ないような土地の出身で、そういう生活パターンがDNAレベルで刷り込まれているのだろうが、本当に野暮ったい事この上ない。

そしてこの手にの連中に限って地上に出ると動きがトロ臭いのだから堪らない。街の「リズム」ってぇのが分かってないのだろうな。

あと信号が青に変わった途端凄い勢いで飛び出したはいいが、すぐにスタミナ切れで追い越される奴とか本当に邪魔臭い。そんなくだらない所で

「仕事、頑張ってるっス」

な主張するしか無いのか?心に余裕の無い奴らは、何時だって哀れだ。

以前、友人が

「乗っている車のグレードが上がれば上がる程、『飛ばそう』と思わなくなるし、逆に制限速度や周りの流れに合わせて普通に走ろうと思うようになったよ。スカイラインやランエボで意気がって煽ってくるダサい走り屋とかさ、『お先にどうぞ』って感じだよね。」

と言っていたが、無駄に勢い付いてるのは、野暮ってもんだよな。

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2010/02/26 / 23:09

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朝の5時から緊急呼出し食らって商売繁盛の全く以って嬉しくないTGIF。仕事が一段落ついた朝方、スポーツニュースを見ながら同僚と、

「キムヨナの007に『バキューン!』て『バキュぅ~~ぅンんっ!』てヤられたいよなっ!」

と話していたら、職場女子から、

「あー、やっぱりコイツも所詮は馬鹿な男だったのね。」

と言わんばかりの寂し気な微笑を投げ掛けられる。これまで職場女子の間で俺は、世俗社会に背を向けて隠遁生活を謳歌する没落貴族であるかの如く思われていたのだが、その一言で俺の評判はガタ落ちだ。

そんなわけで今日のオリンピック女子フィギュアのフリーもキムヨナの演技はため息が出る程、綺麗だった。あれだけ完璧なものを目の前でやられて金を持って行かれたら、そりゃぁ悔し涙の一つも出るだろう。

次のシークエンスに移る際の手指の動き、視線の遣り方、なまめかしさすら感じさせる肢体の躍動感と質感…全てがド級にエロい。夜な夜な夢に現れては生気を吸い取るサッキュバスのようだ。取り敢えず、金メダルおめでとう…but…♪Evil woman don't play your game with me~♪ (BLACK SABBATH)

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2010/02/26 / 18:13

$I Don't Care About You!

 かれこれもう8年くらい前から、ランニングをする際には片方1キロの鉄アレイを両手に持って走っている。気分次第では片手に2つ持っていたりする。慣れるまでは暫くかかったが、慣れてしまうと逆に、何も持ってない状態で走ると手が寂しくて仕方無い。昨年の東京マラソンでも持って行こうかと思ったのだが、流石にフルではキツかろうと思って止めた。因みに以前、片方5キロのアレイを両手に持って走った事もあるのだが2キロで撃沈した。背負ったり身体に巻きつけたりするのはいいが手に持つのは辛い。

 しかし最近は片方1キロでは軽くてしかたないので2キロに増量しようと思っていた矢先、職場の娯楽/運動用具購入の絡みで2キロのアレイが2つ入って来た。良き哉。

「これ、もらっていいですか?」
「お前に買ってやったわけじゃないよ。」
「でも俺しか使わないでしょ?」
「一度、取説を良く読んでみろ。ランニングの時に持ってください、なんて一言も書いてないだろ?」
「・・・・あ゛!本当だっ!」
「大体さ、こんなものを持って長距離走るヤツは居ないんだから永田町とか走ってるとその内職質受けるぞ。」
「この前も早朝、某与党ビルの前でお巡りさんに『あの・・・これからどちらへ?』って聞かれましたよ。」
「ほら、言わんこっちゃない。」
「でも、どちらへも此方へも、ウィンドブレーカー着て音楽聴きながら走ってる奴が明け方の5時に某与党本部に用のある人間に見えるんですかねぇ?」
「見えたんじゃねぇの?だってさお前、パッと見、変だもん。」
「んなこたぁないでしょ。ちょっと傾(かぶ)いているだけですよ。地球だって地軸が傾いてるからこそ四季があるわけで、人間だって多少傾(かぶ)いてる方がいいんですよ。」
「ホント、ああ言えば何とか・・・だよな。」

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2010/02/25 / 23:09

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昨日、「ダバ・インディア」で夕食を取った後、八重洲ブックセンターを徘徊していたら新訳版「ガリア戦記」を見つけたので手にとってパラパラめくってみる。言わずと知れたユリウス・カエサルの名著だが、これまで読んだ中で一番分かりやすい日本語で訳されているようだ。レジへ持って行こうとしてふと、或る書籍に目が留まる。「ルーン文字」。これがあればTAAKEの歌詞カードやブックレットが読めるだろうか、と半ばノリ一発で併せてレジへ。

こうして俺の部屋には、わけのわからない趣味嗜好の書籍がどんどん増えていく、というわけだ。

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2010/02/25 / 00:23

 夕方、有楽町へ。スパイシーなタイ料理が食べたかったのだが、扉を開けると満席。仕方ないので河岸を変えて東京国際フォーラムから程近い京橋の南インド料理店「ダバ・インディア」へ。訪れるのはかれこれ1年半ぶりくらいではなかろうか。此方もかなり混みあっていたのだが何とかテーブルを一つ確保してもらう。「お久しぶりですね~!」と笑顔で声を掛けられる。これだけ期間を開けていても覚えていて貰えるのはとても嬉しい。そんなわけで今宵の御注文は、

ワダ
ヴェジタリアン・ミールス
マドラス・コーヒー


という通い詰めていた頃の定番メニュー。当時と比べれば厨房の料理人も客層もすっかり変わってしまったが、危惧していた味の変化は無かったので安心した。むしろラッサムは以前よりもスパイシーになっている位で、非常に美味しかった。サンバル、ラッサム、バスマティ・ライスをそれぞれ1回お代わりする。満足、満足。

$I Don't Care About You! 今夜は、何故だか無性に SADE の "Mr. Wrong" が聴きたかったのだが、何処を探してもディスクが無い。仕方ないので、BOLT THROWER "Who Dares Wins" CD をプレイ。"Spearhead" "Cenotaph" のEP2枚にレア・トラックスを加えた編集盤。BOLT THROWER はMASTER、ABSCESS と並んで最も来日して欲しいバンドだ。MARDUK やIMPALED NAZARENEですら日本ツアーをやってしまう昨今、何故彼等のようなベテランが来日出来ないのか本当に疑問だ。尤も彼等って日本ではメタルヘッズよりもむしろハードコア・パンクスの方から熱く支持されてるように思うんだけど、ね。因みにBOLT THROWER、俺は初期のブラストビートを捨ててミドル・テンポの曲で「磨り潰す」ようなグラインドコアをやり始めてからの方が遥かにカッコいいと思う。此処の手数の多いドラミングもまた、俺のツボを刺激する。2バスの連打、堪らねぇ~~!!
 

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2010/02/24 / 22:29

 今日も、昨日に引き続いて暖かい。皮ジャンの下に長袖Tシャツを着ていると汗をかいてしまう。午後、仕事で明治記念館へ行ったのだが、柔らかい午後の日差しを浴びて芝生の上で寝転がっていたらさぞかし気持ちがいいだろうな、と思う。

$I Don't Care About You!


 そんな午後の仕事が始まる前の一時、職場の皆でオリンピック、女子フィギュアスケートSPを見ていた。俺は混じり気の無い日本人であり、そして自分の国を心から愛する者であるのだが、韓国のキム・ヨナが大好きだ。理由は単純明快。演技を見ていて「あー、綺麗だなぁ。」と思うから。もっと露骨な表現をすれば19歳にしてその仕草(表現)や表情やメイクの仕方がドエロいからだ。皆、表だって口には出さないが多かれ少なかれ俺のように思っているのだろう。

 今日のSP、73点台後半の得点を出してトップに立った浅田真央の直後に出てきたキム・ヨナだが、その演技が終わった瞬間、職場の誰かが「あ、やられたな。」と言ったとおりの結果になった。俺も、キム・ヨナの演技を見ていて同じように感じた。尤も、あれだけ大差が付くとは思わなかったが。少なくとも「4回転ないしは3回転半を確実に決めないと勝てない/対等に戦えない」日本勢とはスタートの時点で既に差が付いているのだという事を、大多数の日本人は素直に認めた方がいい。まぁ、俺からしてみれば冬季オリンピックはダウンヒルとアイスホッケーと橇関連の他は全然興味が無いので、日本が勝てばそれは勿論嬉しいが国籍に関係なくアツい戦いを見せてくれれば満足だ。

$I Don't Care About You! え?キム・ヨナは整形だろう、って?巨乳好きで知られるex. MISFITS, ex.SAMHAIN、現DANZIG のVo. Glenn Danzig だって某インタヴューで

「シリコンを入れた人工巨乳についてどう思いますか?」

の質問に両手を広げて 「No problem!(問題ない!)」

と答えてるのだから、俺だって「No problem!」だ。
 

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2010/02/24 / 00:44

$I Don't Care About You!  HIGH ON FIRE "Snakes For The Divine" CD がリリースされたので早速入手。既にmyspaceやyoutube で流されているとおり、それまでの作品と比べるとクリアー&メジャーな録音で、曲についてもかなりメロディーを意識したものに変わっている。もう既に「ex. SLEEP」の影や、スラッジ、ドゥームといったキーワードは完全に消え「へヴィ・メタル」以外の何者でもないバンドになった。これを是とするか否とするかは個人の判断だが、取り敢えず「売れるだろうな」と思う。そして金の臭いを嗅ぎつけた「バーン!」のようなクソッタレ商業誌やメディアが掌擦り合せながら寄って来るのだろう事は目に見えている。案の定、日本盤ライナーは有島とその手下だ。偉そうに語るなら当然ASBESTOS DEATH 時代のEPだって持ってるのだろうな?

あともう一つ。対訳、酷過ぎ。"knife"は何時から「剣」になった? どうしても前の"blade"と絡めたいなら「刃(やいば)に斃れる」くらい意訳するのがプロじゃないのか? あと"doom" は「悲運」でいいのか? "morbid" は単に「恐ろしい」じゃないだろ? 「出世のパワー」って日本語として変だと思わないのか?1曲目のアタマ4行でこれだけの変訳(変な訳)があるのだ。下訳者の仕事とか全然チェックしないのかね? バンドが歌っている世界観と照らし合わせて、適切な訳語を使ってると胸張って言える? これでお金もらってるんだよね?

 とまぁ、此処まで書くとクソ盤みたいな感じになってしまうが曲自体は嫌いではない。ただ "Devilution" "Demon Whip" のような魂を揺さぶるキメ曲が無いのが残念。因みにHIG ON FIRE、俺はマット・パイクのギターよりもドラムのリズムの取り方と手数の多さが大好き。

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2010/02/23 / 23:47

此処2日ばかり、やたらと暖かい。考えてみればもう2月も終わりなのだ。ランニングの際に、ウィンドブレーカーを着なくてすむのは嬉しい。つい先日まで年末年始だったのが嘘のようだ。来週はもう堀北ちゃんのカレンダーを1枚、めくらなくてはいけない。そして来月末になれば東京でも桜が咲き始めるのだろう。今日の午後、新宿の太陽はかなり煙って見えたのだがそろそろ花粉も飛び始める季節なのだろう。「三寒四温」とは良く言ったものだ。しかしこういう時期だからこそ体調や精神のバランスを崩したり風邪をひいたりするわけで、ウチの同僚もノロウィルスでダウンしてしまった。というわけで皆様、くれぐれも御自愛下さいませ・・・とたまには「いい人」ぶってみる。

$I Don't Care About You! 夕刻、有楽町へ。タイ料理「アロイナタベタ」へ行こうと思っていたのだが駅だの鉄道のガード下だので群れているリーマン共を見ていたら頭痛と吐き気がして来たので踵を返してメトロに乗る。群れて酒の勢いを借りないと本音も言えない脆弱な駄犬連中を見るにつけ、とっととリーマンなんか辞めて本当に良かった、と心から思う。昨日チラリと書いたように、先週末からユイスマンス「さかしま」をボチボチ読んでいるのだがその第2章のラスト2ページ余は俺が常日頃感じている事、そのままだ。俺がもし、デ・ゼッサントのようなデカダン(退廃的)且つ内向的な人間であれば自分の世界に没入することで世間と自分との間に隔壁を築く事も出来るのだろうが生憎と俺は趣味嗜好に関しては完全にデカダン派(間違っても印象派ではないな。パーシヴァルみたいに騎士の癖に童貞なんてありえねぇし!)なのだが生命力と性欲のベクトルは完全に外側を向いている。趣味嗜好は歪んでいても気持ちはストレートに出す。時としてそれは、人間に対する純粋な憎悪だったりもする。だからこそ俺は、ハードコア、なのだと思う。

 駄犬臭漂う銀座線で命からがら上野広小路まで行き、夕食は毎度の「デリー」上野(湯島)店へ。今日は火曜日なので恒例の、

ザ・ビーフコルマ(VVH)、コンチネンタルの「あいがけ」
ホット・ピクルス
大盛ご飯
チャイ。


「デリー」のコルマカレーはカシミールと並ぶ人気メニューなのだが、ベースになるカレーソースは同じでも入れる肉が鶏、豚、牛かでその味わいが全く異なるのだから面白い。俺はいつもポークで食べているのだが、普段は胃にもたれる牛肉も少量であれば「美味しいな」と思う。特に低温でゆっくり加熱した(コンフィ)ビーフの味わいは絶品でコルマのカレーソースとよくマッチしている。この肉汁が染みこんだカレーがまた素晴らしい。やはり肉のカレーはヴェリヴェリホットでガツン!と辛くして食べると味わいもまたひとしお。

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